マラソン ランニング 体幹トレーニング

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体幹トレーニングでブレの少ないランニングフォームを目指す

マラソン(ランニング)にも、体幹トレーニングを行うことで、走力の向上が期待できます。
体幹トレーニングで、ブレの少ない体幹を作ることで、走りが安定します。

 

まずはコニカミノルタ陸上部の行う体幹トレーニングの動画です。
お尻歩き(前方・左右)、バランスボール肘立て、逆腕立て伏せの3種目です。
お尻歩きは骨盤周りの強化と上半身・下半身の連動性の強化、
バランスボール肘立てと逆腕立ては上半身の安定性と柔軟性の向上が狙いです。

 

ランニングにおいて、股関節をしなやかに使うための体幹トレーニングです。

 

マラソンランナーのための体幹トレーニング。腕立てジャックです。

 

もも上げトレーニングです。フォームを安定させる効果があります。
足を下ろしたとき、床につけないことがポイントです。